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2005.07.09

厄払い。

いきなり、寺に連れていかれた。その理由はこれだ。
hayami

そうだ、私は今年厄年なのだ。お祓いに連れてこられたのだ。
まぁ、神社仏閣好きだからいいけどさぁ。
親方と親方を「東京の父」と慕う、うさ子(女、29歳微妙なお年頃)に連れてこられた。
taisidou2

で、こういうとこで、厳粛に執り行われるわけです。
印を結びながら梵語で何か唱えながら護摩を焚いていて、かなりありがたい心持ちになってきた。法螺貝吹き鳴らしは、ちょっと笑えてしまいましたが、、、。
しかし、護摩焚いてる坊さんが、かなりかっこ良かったので時々薄目開けてちらちら見てた私。お坊さんは声がいいよねぇ、とか思った私。
絶対に厄払えてないぞ、私。

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コメント

通っていた高校が仏教系だったのですが、
お経を読むとき男の声は普段より男前になります。(当社比1.5増)

投稿: 339 | 2005.07.10 09:41

私、厄年だったんですね。
でも、61年生まれ19歳なのですが・・・??

どっちにしろ厄払い行かなくては・・・

投稿: arisa | 2005.07.11 21:23

本当に、声がかっこよかったです。声だけで男前度1.5倍増ってかんじ。
そして、61年生まれに軽く衝撃を受けた。ありさって昭和61年生まれかぁ。

投稿: 罠兎 | 2005.07.12 16:52

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